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広島 with 高下

 投稿者:定池です。  投稿日:2015年10月30日(金)16時47分53秒
  今、高下と広島駅の居酒屋で飲んでいます(^-^)/~~。来年、山口で当時のメンバーでやりましょう!  
 

ありがとう

 投稿者:富樫孝志  投稿日:2014年12月31日(水)01時39分24秒
  辛嶋、久しぶりです。そして、ありがとう。
必死の4年間だった。この年齢で外部からの受験は圧倒的に不利。25年前に書いた修士論文では受験に使えないので、1年かけて受験用論文を作成した。外部からの受験は自分1人だったので、1人で英語の試験を受けた。何とか合格できたが、社会人とは言え一般の学生、特別扱いはしないとの方針だったので、取れる休みはすべて通学に使った。さすがに夏休みの発掘合宿と海外調査は免除してもらったが、授業は毎週あった。ゼミ形式で教材は英語。ゼミだから発表がある。1人で2~3週連続で発表するのは当たり前。内容がまずければやり直し。訳すだけでは問題外、書評をして議論の材料を提供できなければ、先生の雷が落ちた。東大で一番驚いたのは語学力。皆、得意な外国語があり、自由に使いこなしていた。辞書を片手に一語ずつ、では全くついていけない。
そんな中、頭の固くなったオッサンにも容赦はなかった。厳しくもエキサイティングな日々でした。
 

ハガシおめでとう

 投稿者:辛嶋眞治  投稿日:2014年12月30日(火)09時26分20秒
  頑張ってんだね。おめでとう。  

博士号決定です

 投稿者:富樫孝志  投稿日:2014年12月14日(日)23時49分25秒
  御存じの方もいると思いますが、4年前、46歳にして東京大学の博士課程に入学しました。社会人枠がないので、一般の学生として、働きながら大学に通い続けました。東大考古学研究室では初の社会人学生ということで、20代前半の学生に白髪まじりの中年が一人混じった授業というのは不思議な光景だったと思います。それでも教官、学生の皆さんは、こんなオッサンを明るく受け入れてくださり、ずいぶん助けられました。
今年の7月に博士論文を提出し、先日、博士号決定の連絡をいただきました。授与は来年の3月です。
思えば30年前、中村先生の演習でビンフォードを読んだことが、事の始まりでした。その後、先輩のたわしさんが「中村先生の研究の特徴は概念設定にある」とおっしゃったことが頭から離れず、その意味をずっと考えていました。
あれから30年、ようやくその意味がわかりました。
 

異動になりました!

 投稿者:辛嶋  投稿日:2014年 5月26日(月)20時51分8秒
  5月1日付けで、文化財担当から一般職に異動になりました。思えば21年間掘りっ放しで色々課題を残していますが、辞令には逆らえません。心残りは多々ありますが、新しい世界に魅力を感じていることも否めません。私の代わりには、以前に文化財から一般職に異動になった者が戻りましたので、彼が何とかしてくれると信じたいです…
新たな部署は国土調査係で、発掘でかじった測量関係の知識が微妙に役立ってくれています。
この歳で新しいコトを覚えるのは難儀ですが、割り切って「教えて」君になってます。
まずは、ご報告まで。
 

山大埋文資料館の教務補佐員公募について!

 投稿者:古賀  投稿日:2014年 3月25日(火)19時37分55秒
  関係各位
 山口大学教務補佐(任期付き)を探しているため情報を拡散して欲しいとの旨の連絡頂きました。
なかなか見つからないらしく、募集期間を延長した上での再募集だそうです。
 下記のアドレスにアクセス後、大学情報機関(埋蔵文化財資料館)の項目をクリックすると公募のページをご覧いただくことができます。
http://www.yamaguchi-u.ac.jp/employment/_2638.html

どうかよろしくお願い申し上げます。
 

豆谷君が亡くなりました

 投稿者:柏本  投稿日:2013年12月11日(水)21時26分48秒
  病気加療中だった豆谷和之さんが逝去されました。
葬儀は下記の通り執り行われますので、取り急ぎご連絡申し上げます。

亡日時:平成25年12月10日午後3時
享 年:48歳

通夜式:平成25年12月12日 午後7時より
告別式:平成25年12月13日 午前11時より

式 場:もりかわ葬祭 榛原葬祭会館

     〒633-0203 奈良県宇陀市榛原長峯637-1
           TEL 0745-82-7700
           FAX 0745-82-7601

喪 主:豆谷典子  続柄(故人の)妻
宗 旨:仏式


※家族葬で執り行われますが、喪主の希望としてご参列いただける方に
 は、最後のお別れをお願いしたいとのことでした。
 また、豆谷さんとお付き合いのある方をご存じの方がおられましたら、
 ご連絡方よろしくお願いいたします。


 

山本先生の思い出

 投稿者:富樫孝志  投稿日:2013年10月 5日(土)01時19分1秒
  久しぶりに掲示板をのぞくと山本先生の訃報が。
1986年の9月、広島大学で行われた中四国旧石器文化談話会で、その夏に発掘した雨乞台遺跡の報告をしました。そして、その夜の懇親会の席上、先生に「山口県旧石器文化研究会に入りたいです。」と話したところ「どうぞ、どうぞ、大歓迎です。」と快諾してくださいました。これが先生とのお付き合いの始まりであり、本格的な石器の勉強の始まりでした。それから岡山大学を辞めるまでの9年間、先生の自宅を何度も訪問しました。新年会の時には泊めていただいたこともあります。卒論を書く年には産地推定用に石器を譲ってくださいました。
静岡に転職してからは年賀状の交換程度のお付き合いになってしまいましたが、山本先生とのお付き合いなくして今の私は存在しません。何事にも寛容で私のわがままをすべて受け入れてくださった方でした。確か私の父と同い年。今はただ合掌。
 

訃報(山本一朗先生)

 投稿者:古賀  投稿日:2013年 8月 8日(木)12時28分18秒
  掲示板をご覧になっている皆さまへ
 残暑お見舞い申し上げます。
さて、去る8月1日、光市の山本一朗先生が逝去されました。
当方は、3日の夕刻、中村友博先生とともに、通夜に参列して参りました。
 山本先生は、4月に奥様を亡くされ、また春の叙勲で瑞宝双光章(旧・勲五等瑞宝章)を授与されたばかりでありました。通夜の遺影には、叙勲の際の少し緊張した様子の先生を拝見することが出来ました。
 山本先生とは、いろいろな思い出や交流のあった方々も多いと思います。
謹んで故人のご冥福を祈りたいと思います。 合掌
 

月命日

 投稿者:柏本  投稿日:2013年 4月 9日(火)22時47分45秒
  ご無沙汰しています。また月命日がまいりました。
毎月この日は午後から休みを頂き、掃除をしたり、
花やケーキを供えて過ごしています。
ところで、富樫からも情報提供がありましたが、
山大の人文学部棟が改築されるそうですね。
今日山大考古学研究室から考古学研究会の
お誘いが来ていました。
6月1日(土)の開催で、懇親会もあるようです。
考古学研究室を見られる最後の機会のようですし、
私は出席しようと思います。
富樫や辛嶋もどうかな?
 

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